BGM 

おねがい
曲名 ” 待ちわびて” です 
パネルの再生ボタンを押すとながれます 
曲が流れない場合もあるかもしれません
パソコンにてボリューム調整を!!



この曲は”音楽の部屋”からお借りしました。
すべてオリジナル曲を使用しています。

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2008'11.29 (Sat)

ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^),(11の3)

玲子は、電子レンジの回転する皿をきれいに洗うと、
また夕飯の後片付けを始めたのでした。
良太は掃除を済ませると、自分の部屋に戻ったのです。
そして瑞樹(みずき)に電話を掛けたのでした。

「もしもしー!?」
「俺だけど!!?」
と良太が言うと、
「だれ?!」
と瑞樹が言ったのです。

「またまたー!?とぼけて?!」
「俺だよー!??」
とうれしそうに良太が言うと、
「だ。か。ら。誰(だれ)??!」
と瑞樹が言ったのでした。

「俺俺!りょうたー!!?」
と良太が言うと、
「なんだー!良太かあー!?」
「だったら早く言ってよー!?」
「おれおれって言うから!?」
「オレオレ詐欺(さぎ)かと思ったー!?」
と瑞樹が笑いながら言ったのです。

「お前、バッカじゃない!!??」
「なんでお前みたいな!?」
「金持ちじゃないところへ電話掛けるヤツがいるかよー!?」
と良太が笑いながら言うと、
「そんなこと言ったってさあー!?」
「間違って電話かける人もいるかもしれないじゃんかあー!??」
と瑞樹が言ったのでした。

「わかった!!?」
「それでなあー!?あした俺たちもデートするかー!??」
と良太が言うと、
「周(しゅう)と慶子(けいこ)がデートするからって!?」
「なんでお前とデートしなきゃならないんだよー!??」
と瑞樹が言ったのでした。

「だってよー!?土曜か日曜に行くことになっていただろー??!」
「ドライブ!!?」
「それが日曜になったから!?」
「土曜日。暇(ひま)なんだよなあー!??」
と良太が言うと、
「あたしは忙しいの!!?」
「お洗濯しなきゃならないし!」
「お掃除もしなきゃならないし!」
「買い物もしなきゃならいし!」
「えーとー?あとー??」
「とにかく忙しいんだから!??」
と、瑞樹が言ったのでした。

「そうかあー!??」
「じゃあー!?しょうがないなあー!??」
と良太が言うと、急に瑞樹が、
「あっ!?そうだあー!??」
「良太に頼みがあったんだっけえー!?」
「じゃあさあー!?」
「あした朝。九時ごろアパートまで来てくれるー!??」
と瑞樹が言ったのです。

「いいけどー!?」
「なんだよー!?頼みって??!」
と良太が言うと、
「来ればわかるよー!?」
「じゃあねえー!待ってるから!?」
と言うと、携帯を切った瑞樹でした。

「あれ?なんか前にもこんなことあったような気がする??!」
「でもまあー!?いいかあー??!」
と言うと、良太も携帯を切り、携帯を机の上に置いたのです。
着替えを持って階段を下り、風呂場へと向かったのでした。
すると風呂から玄太がちょうど出てきたところでした。そして、
「ちょうどいい湯加減(ゆかげん)だぞー!!?」
と言ったのです。

「じゃあー!?すぐ入るよー!?」
と良太は言い、
風呂に入ると、30分ほどで風呂から出たのでした。
それから階段を上がり、自分の部屋へと向かったのです。

部屋に入ると、
「さーて!DVDでも見るかなー!??」
とうれしそうに言って、ケースから中身を取り出し、
DVDをセットしたのです。
そしてうれしそうに見たのでした。
見終わると、すっきりと心地(ここち)よく眠ったのでした。(笑)

そして翌朝8時ごろ良太は起きると、
朝飯を卵かけご飯と味噌汁にアジの干物で済ませ、
早めに食べ終えると、
駐車場まで車を取りに行き、家の前に持って来て、
ルンルン気分で自分の車を洗車し始めたのでした。

洗車を終え気がつくと、もう九時五分前でした。
「やっべえー!!??」
と言うとポケットから携帯を取り出し、
すぐに瑞樹に電話したのです。

「俺!りょうたー!!?」
と良太が言うと、
「なにー!??」
と寝ぼけたような声で瑞樹が電話に出たのです。

「きのう九時ごろ来るように言ったけどさあー!??」
「今洗車終わったところだから!?」
「15分ぐらい過ぎるけど!?」
「いいかなあー!??」
と良太が言うと、
「いいよー!?」
「そいでさあー!?」
「きのう隣のおばさんに言ったら!?」
「午前中は駐車場使っていいって!!?」
「午後おじさん帰って来るからってさあー!?」
「だから車、いつものところに入れちゃってー!!?」
と瑞樹が言ったのでした。

「わかったー!!?」
「じゃあなあー!?」
と良太は言い電話を切ると、携帯をポケットにしまったのでした。

それから良太が母の玲子に、
「瑞樹のとこに行ってくるからー!?」
と言うと、
「デートかい??!」
と玲子がニコニコして言ったのです。

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フィクションであり、事実、資料、などに基づいて加筆したものではありません。
本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

あさって(12月1日)は、お告げの予定です!。
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^) オレオレ詐欺 デート 駐車場

21:15  |  ブログ小説 ドライブは誰といっしょに (^◇^)第十一話  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.27 (Thu)

ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^),(11の2)

「カキフライにキャベツはいいけどよー!?」
「いっしょにイカの天ぷらはないんじゃ!ねえのかあー??!」
と玄太が、少し笑いながら言ったのです。すると、
「ちょうどイカの天ぷらが三つ残っていたからさあー!?」
「あとカキフライしか残っていなかったから!?」
と玲子が言ったのでした。

「なんかさあー!?」
「前にもそういうことあった気がするー!?」
と良太が言うと、
「そうかねえー?!」
「たまにはそういうこともあるよー!?」
と言って、笑ってごまかした玲子でした。

「まあ!?いろいろあらーな!!?」
と玄太は言うと、
天ぷらの上にだけしょうゆをかけ、
四つあるカキフライにだけソースをかけ、
キャベツにだけドレッシングを、
皿の上にあるほかのものと混ざらないように、器用にかけたのでした。

「アッ!!」
と良太は言うと、
「まあいいかあー!?」
「腹に入れば同じだから!?」
と言い、ドレッシングをかけたキャベツと
ソースをかけたカキフライとをいっしょに箸で持ち、
口へと入れたのでした。

「おふくろー!?」
「もうひとつ皿!!?」
と良太が言うと、
「はーい!!?」
と言って玲子が中皿を手渡したのでした。

良太は、大皿に盛ってあるカキフライにだけソースをかけようとしたのですが、
ガバッとかけてしまい、
空いてるスペースにもソースが流れてしまったのでした。
空いてるスペースに天ぷらを戻し、それにしょうゆだけかけようとしたのです。
しかしそれができませんでした。

ふたりの様子を見ていた玲子が、
「まったくー!?」
「良太はお父さんと違って不器(ぶき)なんだからー!?」
と笑いながら言うとさらに、
「お父さんの子とは思えないよー!?」と言ったのでした。

すぐに玄太が、
「母さんに似たんだよー!?」
と笑いながら言ったのでした。すると、
「わたし!そんなに不器用じゃないわよー!!?」
と玲子が、はすを尖(と)がらせて言うと、
「俺はふたりの子供じゃないのかあー??!」
「知らなかった!!?」
とまじめな顔をして良太が言ったのです。

すぐに、
「そんなことない!そんなことないってばー!!?」
と、あわてて玲子が言ったのでした。すると、
「冗談だビョーん!!?」
と良太が笑いながら言ったのです。
「まったくー!!?」と玲子が笑いながら言うと、
三人で笑ったのでした。

「なんか急に冷えてきたねえー!?」
と玲子は言うと、イスから立ち上がり、トイレに向かったのです。

イカの天ぷらを食べた玄太が、
「なんだあー!?あまり温(あたた)かくないなあー!?」
「イカだけに!まあーいいかー!!?」
と、うれしそうにくだらないダジャレを言いながら食べたのでした。

「ホントー!??」
と良太は言うと、天ぷらを手で触(さわ)り、
「なんだあー?!」
と言うとイスから立ち上がり、電子レンジのところに皿ごと持って行くと、
皿を中に入れ、タイマーを2分に合わせ、
スタートボタンを押したのです。

それから少ししてトイレから帰ってきた玲子が、
「りょうたー!何チンしてるんだい??!」
と言ったのでした。すると良太が、
「イカ天がさあー!?ほとんど冷めてたから!?」
「温(あった)めてるんだよー!?」
と言うと、びっくりした玲子が、
「すぐスイッチ切らなきゃー!!?」
「爆発するよー!!?」
と言ったのです。

「ホントかよー!!??」
と言って良太がスイッチのところに手を持っていこうとした時に、
玲子が、
「あああー!!?」
と言ったのでした。
電子レンジの中で天ぷらの衣(ころも)が、
「ポン」と音をたて、飛び散ったのです。(あじゃあー!!)
すぐに良太はスイッチを押し、電子レンジを止めたのでした。

「まったくー!!?」
「ふだん何も手伝わないから!?」
「そんなことも知らないんだよー!!?」
とあきれ返ったように玲子が言ったのでした。
するとそれを見た玄太が、
「へえー!!おもしれえーなあー!!?」
と言って、大笑いしたのでした。

電子レンジを開け皿を取り出し、
「ひっでえーなあー!??」
とびっくりして言うと、
「良太!中を掃除(そうじ)しなよー!!?」
と玲子が言ったのでした。

「わかったよー!!?」
「飯を食ったらするからー!?」
と良太は言うと、皿を持って自分の席に戻ったのです。
それから三人は電子レンジの話をしながら、夕飯を済ませたのでした。

夕飯を済ませると玄太は、テレビのある部屋に行き、
すぐに良太は、
電子レンジのコンセントを抜き、中の回転する皿を取り出し、
「洗って!!?」と言うと、
それを玲子に渡し、
「取り説(とりせつ)は?」
と言ったのでした。すると玲子が、
「冷蔵庫の上!!?」と答えたのです。

良太は、”取扱説明書など”と書いてある分厚いファイルの中から、
電子レンジの取扱説明書を見つけ、それを取り出したのです。
「洗剤を使うときは台所用中性洗剤をお使いくださいだってさあー!?」
と言うと良太は、
「スゲえー!きたねえじゃんかよー!!?」
と言いながら、ふきんに洗剤を少しづつ含(ふく)ませ、
きれいに中を拭いたのでした。
そのあと、取扱説明書に書いてある通りに、
かたくしぼったぬれふきんで、洗剤をきれいにふき取ったのです。

「よかったよかった!!?」
「これでしばらくは、掃除しなくてすむー!!?」
とうれしそうに玲子は言ったのでした。(さすが主婦!)

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あしたかあさってにつづく。(予定?!)
たぶん??
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^)第十一話 イカの天ぷら 電子レンジ

21:10  |  ブログ小説 ドライブは誰といっしょに (^◇^)第十一話  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.25 (Tue)

ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^),(11の1)

冒頭の、 
初めての方へ の中にも書いてありますが、
ブログ小説を、
読むときに、間(ま)をとったり、抑揚(よくよう)をつけたりして、
(できれば声を出して)
ラジオドラマを読むような感じで読んでほしいため、
口語で記述してある文章もあり、
自己流で、『「ー、”。!?」』なども付けています。
文法上正しい表現方法ではないので、
申しわけありません。
ご理解いただきたいと思います。m(_ _)m

      ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^)第十一話

良太(りょうた)が大きな声で、
「ただいまあー!?」
と言って、玄関を開け入って来たのでした。すると、
「おかえりー!!?」と言って、
台所から母の玲子(れいこ)が返事をしたのでした。

良太はすぐに台所にいったのです。そして、
「腹減ったよー!?」
「きょうおかずなにー??!」
と良太が言うと、
「きょうはバイトの子が遅く来たんでさあー!?」
「さっき帰ってきたところだから!?」
「できるまでちょっと待っててー?!」
と玲子が言ったのでした。

「しょうがねえなあー!?」
「おやじわぁー!??」
と良太が言うと、
「テレビ見ながら相撲見てるよー!?」
「つまみに、”イカ刺し”出してあるからさあー!?」
「それでもつまんでなあー!?」
と玲子が言ったのでした。

「わかったー!?」
と良太は答えると、洗面所に向かったのでした。
良太は洗面所から台所のテーブルのところに来ると、
自分の箸と小皿を持って、テレビの置いてある部屋へと向かったのです。
ドアを開け、「ただいまー!?」と言うと、
「おかえりー!?」と、
コタツに入ってる父の玄太(げんた)が言ったのでした。

「きょう早いじゃんかあー!?」
と良太が言うと、玄太が、
「お前こそ!早いじゃねえのかあー!??」
と言ったのです。そして、
「ちょうどいいとこに来たなあー!?」
「もう最後の取り組みだから!?」
と玄太が言うと、良太は座ったのでした。

そしてすぐにテレビのアナウンサーが、
「制限時間いっぱいです!!?」と言ったのです。
そしてすぐ、相撲が始まったのでした。

横綱が勝つと、
「よっしゃあー!?」
「やっぱり!つええなあー!?」
と大きな声で玄太は言うと、
ビールをうれしそうに飲んだのでした。

「ちょっともらうよー!?」
「イカ刺し!!?」
と良太が言うと、
「おおー!食え食え!!?」
「さっき母さんが帰ってきたんだあー!?」
「俺のが少し早かったー!!?」
と玄太が言ったのでした。

「なんだよー!?」
「暇(ひま)なのかよー!??」
と良太が言うと、
「お前こそ!暇なのかー??!」
「定時だろー!?」
と玄太が言ったのです。

「ああー!?なんか円高で来週から残業カットらしい!?」」
「きょうはみんな定時!!?」
と良太が言ったのでした。すると玄太が、
「今、でえく(大工)も、たてめえ(建て前)が減ったし!?」
「仕事量も減ったからなあー!?」
と言ったのでした。

「どこも仕事が減ってるらしいけど!?」
「ガソリンは急に安くなってきたから!?」
「満タンに入れると高いときに比べると1000円以上違うからなあー!?」
「これで少しは遠くに行けるー!!?」
と、複雑な顔をして良太が言ったのでした。

それからテレビを切り、ふたりでしばらく話をしていると、
大きな声で玲子が、
「支度(したく)できたよー!?」
と、台所で言ったのでした。

「はいよー!!?」「わかったー!?」
と玄太と良太は言ったのです。そして、
「コタツ切ったよー!?」
と良太は言うと、
お盆にふたりの箸と小皿とそれにジョッキを載せ、
立ち上がったのでした。
そして先に部屋を出たのです。

玄太は部屋の灯りを消し、後(あと)から部屋を出たのです。
良太は先に台所に来ると、
玄太が座るいつものテーブルのところに小皿を置き、
その上に箸を置いたのです。
そしてジョッキも置いたのでした。

それから良太は、自分の前のテーブルの上に、
小皿を置きその上に箸を置きしょうゆさしを置くと、
「はーい!?」と言って、
お盆を玲子に手渡したのです。
「はいよー!!?」と言って玲子はお盆を受け取ると、
イカ刺しを盛ってあった皿を流しの洗い桶に入れ、お盆を拭き終わると、
それをいつも置くところへと戻したのでした。

テーブルの上に置いてある皿を見て良太が、
「何これ??!」
と言ったのです。すると、
「きょうスーパーに行ったら、いつもより時間が遅かったんで!?」
「惣菜がほとんど売り切れていたんだよー!?」
「ちょっと、おかしいかねえー!?」
と笑いながら言った玲子でした。

「しょうがねえなあー!?」
と言うと、イカの天ぷらを小皿に移した良太でした。

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タグ : ブログ小説 ドライブは誰といっしょに(^◇^)第十一話 ガソリン カキフライ 天ぷら

21:04  |  ブログ小説 ドライブは誰といっしょに (^◇^)第十一話  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.23 (Sun)

新ホームページへの挑戦(4)

今回はメモ帳の使い方の話なので、
当然ですが、メモ帳の使い方がわかっている方は、
以下の文章は読む必要はありません。
(1)から(3)までを読んでいただいた方で、
もしお時間がある方は、
左のプラグインのメッセージのなかの(Flash 表示の場合)
”ちょこっとブログ小説”のをクリックして、
今現在改造途中ですが、(別ウインドウ表示)
新しいテンプレートにしたホームページへ、
お立ち寄りくださいませ。 m(_ _)m

前回も書きましたが、
注意点
この記事の内容は基本的にwindows xp の場合です。
(メモ帳の基本的なことだけなので Vista でもたぶん同じだと思います)
通常。クリックとは左クリックのことをいいます。
クリックしても変化のない場合は、ダブルクリックしてください。
右クリックは右クリックと書きます。
ここでディスクトップとは、モニター画面上のことをさします。
以上です。

前回ディスクトップに作った
メモ帳のアイコンをクリックします。

そうすると、白抜きの字で一番上に 無題ーメモ帳
とタイトル表示されている”ファイル”が出てきたと思います。

まず最初に、
自分の使いやすい大きさにします。
上下左右 各辺のところにゆっくりポインタを、
中からでも外からでもいいのですが、
持っていくと、ポインタが矢印から(通常設定なら)
上下なら ↕ 左右なら ↔ になります。

伸ばしたり縮めたりして調整して、
大きさを決めてください。

メモ帳の 無題ーメモ帳 と書いてあるすぐ下の項目(メニューバー)には、
ファイル(F)・編集(E)・書式(O)・表示(V)・ヘルプ(H)
と表示されているはずです。
どこか1箇所の項目の上にポインタを持っていきクリックすると、
いくつかの項目が表示されます。
あとほかの項目にポインタを持って行くだけで、
中の項目が表示されると思います。

最初にやって欲しいことは、
とりあえず 書式(O) をクリックしてください。 
右端で折り返す(W)
フォント(F)
が表示されます。

右端で折り返す(W) をクリックしてチェックを入れます。
 理由・・・チェックを入れない場合は、
 文字などを横に続けて書いた場合、右端を超えた文字のとき、
 下にスライドバーが現れます。(試してみてもよいかと思います)
 横スライドはとても使いづらいので!。(まあ!?好みですけど・・・)

メモ帳でやる設定は、
1 自分の書きやすい大きさにする。
2 書式(O)の”右端で折り返す(W) ”をクリックしてチェックを入れる。
です。

あとは簡単に説明します。
フォント名(F)をクリックすると、
 フォントと一番上に書いてある、下の内容表示のウインドウが表示されます。

 フォント名(F)  スタイル(Y)   サイズ(S) 
 fixedSys     標準       14 

 サンプル文字が表示されています

 文字セット 日本語

 大体こんな感じで表示されているはずです。
 通常使うのでは問題ないので、
 OKかXマークをクリックして消します。

ヘルプ(H)の
トピックの検索
 メモ帳の概要が表示されます。
 左のメモ帳と書いてある本のアイコンをクリックすると、
 使い方等の説明が出てきます。
 読まなくても問題ありませんが、
 読んで参考にしてください。
 もう一度、本のアイコンをクリックすれば閉じます。

 Xマークをクリックすればウインドウが閉じます。

ファイル(F)の
新規 と
開く と
上書き保存 と
名前を付けて保存 は 
 最終的には、
 拡張子をつけて保存することになります。

上書き保存の場合は、
文字等記述を追加したときに、
クリックすれば追加保存されます。

文字等を追加したときに上書き保存をクリックしなかった場合は、
ウインドウが現れ
OO~OOの内容が変更されています。
変更を保存しますか?
と聞いてきますので、
はい いいえ キャンセル のボタンをどれか押します。
まだ追加したいことがあれば、
Xマークでウインドウを閉じることになります。

ファイル(F)のなかの項目で、
ページ設定と
印刷 は、プリンタ関係なので、説明を飛ばします。

ざっとクリックしたときの説明でしたが、
うまく伝わらなかったと思いますが、
問題ありません!
それは説明のしかたが下手だからです。(笑)

メモ帳の機能はやっていけば自然と覚えてしまうので、
聞き流してくれればいいと思います。(読み流してかな?)

ホームページは自分だけが見るだけなら、
(自分のパソコンで!)
ホームページのフォルダと、
メモ帳と、
IE6かIE7 があれば作って見る事ができます。
ただし、HTMLを覚えなければなりませんが、
でもそれは、少しずつ憶えればできるようになります。

ブラウザで見るためには、
拡張子.htmlファイルだけあればいいのですが、
一応基本的にメモ帳でテキストファイルを作るので、
メモ帳での、
テキストファイル(拡張子 .txt)と
htmlファイル(拡張子 .html)の作り方を書こうと思います。

これはメモ帳の使い方にも通じると思いますので!。


まず最初に、
無題ーメモ帳 は表示されてると思いますが、
消してしまったらもう一度表示させてください。

ファイルを作る前にこんなことを言ってなんなんですが、
作ったファイルを、
どこにおいて置くかが問題になります。
わたしの場合は、
マイドキュメントかディスクトップに通常は置きます。
あと画像はマイピクチャ。音楽はマイミュージック。
ですが、ブログやホームページで使うものは、
ディスクトップに専用のフォルダを作ってそこに入れ、置いてます。

前回ディスクトップにホームページ用フォルダ home_page
を作りましたが、前回説明したやり方で、
名前を homepage に変更してください。
作ったファイルを homepage フォルダに入れる。
という前提で説明します。

まずテキストファイルの作り方です。
例として、
HTML基本パターン という名前のテキストファイルを作ります。
最初から書くと、
メモ帳をクリックすると、無題ーメモ帳が表示。
メニューバーのファイルをクリック。
項目の”名前をつけて保存”をクリック。
すると”名前をつけて保存”というタイトル名の 中ウインドウが出てきます。
こんな感じです。
       ↓

ファイル名(N)のところがいちばん最初は、   *.txt  となっています。
 * を消し、

    HTML基本パターン.txt 

と、文字を打ち込んでください。

保存場所がhomepage でなかったら、▼をクリックして、
homepage フォルダを捜します。
捜したら、ポインタをその上に持って行くと、
バックが青色表示の範囲指定になります。
それをクリックすれば!
保存場所に homepage が表示できます。

そして、以下のように表示させます。

保存場所    homepage

ファイル名(N)    HTML基本パターン.txt
ファイルの種類(T)  テキスト文書(*.txt)
文字コード(E)     ANSI

確認したら保存ボタンをクリックして保存します。
クリックするとウインドウが消えます。

ほんとうに保存されているか確認のために、
homepage フォルダをクリックします。
するとこんな感じでウインドウが表示されます。
       ↓

これで保存されているのが確認できました。
まとめると、
1・フォルダの保存場所を確認します。
  違っていたら▼をクリックして、表示させます。
2・ファイル名を記入します。
  テキストファイルは、かならず拡張子が .txt になります。
3・すべて間違いがなければ、保存ボタンをクリックします。
  保存場所に保存されているか確認します。
以上です。

・・・・・・・・        ・・・・・・・・

こんどはhtmlファイルの作り方です。
例として、
fail-1  という名前のhtmlファイルを作ります。
最初から書くと、
メモ帳をクリックすると、無題ーメモ帳が表示。
メニューバーのファイルをクリック。
項目の”名前をつけて保存”をクリック。
すると”名前をつけて保存”というタイトル名の 中ウインドウが出てきます。
さっき作ったHTML基本パターン.txt が表示されています。
こんな感じです。
       ↓

ファイル名(N)のところがいちばん最初は、   *.txt  となっています。
 *.txt を消し、

アルファベッドの半角小文字で、 fail-1.html 

と、文字を打ち込んでください。
. (ドット)を忘れないでください。

保存場所がhomepage でなかったら、▼をクリックして、
homepage フォルダを捜します。
捜したら、ポインタをその上に持って行くと、
バックが青色表示の範囲指定になります。
それをクリックすれば!
保存場所に homepage が表示できます。

ファイルの種類(T)が テキスト文書(*.txt)になっているので、
それを▼をクリックして、
ファイルの種類(T)を すべてのファイル にします。
そして、以下のように表示させます。

保存場所    homepage

ファイル名(N)    fail-1.html
ファイルの種類(T)  すべてのファイル
文字コード(E)     ANSI

こんな感じです
    ↓

確認したら保存ボタンをクリックして保存します。
クリックするとウインドウが消えます。

ほんとうに保存されているか確認のために、
homepage フォルダをクリックします。
するとこんな感じでウインドウが表示されます。
さっき作ったHTML基本のパターン.txt と、
今作ったfail-1.html が表示されています。
       ↓

これで保存されているのが確認できました。
まとめると、
1・フォルダの保存場所を確認します。
  違っていたら▼をクリックして、表示させます。
2・ファイル名を記入します。
  htmlファイルは、かならず拡張子が .html になります。
3・ファイルの種類を すべてのファイル に変更表示します。
4・すべて間違いがなければ、保存ボタンをクリックします。
  保存場所に保存されているか確認します。
以上です。

今回作ったのは、htmlファイルですが、
他にもいろいろ憶えてくると例えば、
.css .js  など、
いろんな拡張子のファイルを保存しますが、
最初のファイルの種類の表示は テキスト文書(*.txt) ですので、
テキスト文書以外の場合は必ず!
ファイルの種類を  すべてのファイル に変更します。

なれない最初のうちはうっかり忘れますので、
ご注意ください。

長くなったので今回はこれで!
次回は12月に入ったら、つづきを書きたいと思っています。

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あさってからは、新しいブログ小説の予定?!。(たぶん・・・)
だいじょうぶでしょうか???
時間です。終わり。

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2008'11.22 (Sat)

ブログ小説 携帯によろしく (14の11)

たいらくんは、
飲み物とつまみを注文すると、
空いている和樹の隣に座ったのでした。

しばらく楽しく話を五人で話していたのですが、
泰三と一平は酔いがまわって眠くなってきたらしく、
しゃべらなくなったのでした。
それで、和樹とたいらくんと絵里で話していると、
急に絵里が、
「やめてください!?」と小さな声で言ったのです。
そしてすぐそのあとに、
「ほんとにやめてください!!?」
と、身をよじりながら大きな声で言ったのでした。

そして、絵里のお尻をなでたノムさんというおやじが、
「減るもんじゃねえのにー!?」
と言ったのです。
するといきなりたいらくんが座卓を乗り越え、
そのノムさんというおやじの胸倉(むなぐら)をつかみ、
「このスケベおやじー!!?」
と言って、立ちあがらせたのでした。

すると和樹がすぐに大きな声で!
「おやっさん!!?」
と言ったのでした。
すぐに、店の主人がとんで来て、
「すいません!?」
「きょうはすごく酔ってるみたいで!!?」
と言うと、
そのノムさんというおやじを若い店員とふたりで抱きかかえ、
店の外に連れ出したのでした。

一平と泰三は大きな声で一旦起きたのです。
しかし状況がわからず、
ただ唖然(あぜん)としていたのでした。
そして三人から事情を聞いて納得したのでした。

しばらくすると店の主人が戻って来て、
「絵里ちゃんごめんねえー!?」
「皆さんすいません!!?」
「気持ちだけですけど!!?」
そう言って、ビール瓶を2本置いていったのでした。
そしてすぐに焼き鳥を皿に盛って持ってきたのでした。

それからしばらくすると、
若い店員が店に戻ってきたのです。そして、
「ノムさん!家まで送り届けました!!?」
と言ったのです。
すると店の主人が、
「ご苦労さん!!」と言ったのでした。

騒ぎのあと、
たいらくんはそのまま絵里の横の席に座ったのでした。
「松平さんありがとうございました!」
「山田さんすみませんでした!」
そう言って頭をペコッと下げ、
たいらくんにお礼を言い、和樹に謝った絵里でした。

「やっぱりー!?何かやりそうな気がしたもんなあー!?」
「だいぶ酔ってたから!?」
と和樹が言うと、
「すいません!せっかく席を替わると言ってくれたのにー!?」
と絵里がすまなそうに言ったのです。

「絵里ちゃんを攻める気はないから!?」
「気にしないでよー!?」
と和樹があわてて言ったのでした。
すると泰三が、
「飲みなおすかあー!?」
「カラオケでも行こう!!?」
と言い、
「おやじさん!お勘定!!?」
と大きな声で言って立ち上がったのでした。

すると和樹が、
「せんぱーい!もったいないから!?」
「焼き鳥食べてから行きましょう!?」
と泰三に向かって言ったあと、
「ねえー!?絵里ちゃん?!」
と言うと、
「そうですねえー!?せっかくだし!?」
「もったいないから!?」
と、絵里が少し笑って言ったのでした。

「絵里ちゃんがそう言うんじゃあー!?」
「それもそうだなあー!?」
と言って、また座り直した泰三でした。
そしてみんなでビールを飲み、焼き鳥を食べ終わると、
泰三が支払いを済ませ、店を出てみんなでカラオケに行ったのです。

2時間ほど楽しく過ごし、
10時半を少し過ぎた頃、カラオケ店を出たのです。
カラオケ代は一平が支払ったのでした。
会社近くの駅からそれぞれの自分の家(うち)へと戻ったのです。
たいらくんは帰りを心配して、絵里を家まで送り届けたのでした。

一平は会社の仲間と飲んでいくことを育子に電話しておいたのですが、
遅いので、10時半ごろ育子は、一平の携帯に電話をしたのです。
一平が帰ると言い出したので、
それでみんなも帰ることになったのでした。

一平がマンションに戻って来たのが、
11時を過ぎ、11時半近くになっていたのでした。
マンションの部屋の玄関前に着くと、チャイムを鳴らしたのです。
するとすぐ「はーい!!?」と言って、
のぞき窓から育子が覗(のぞ)いたのです。
一平だということを確認するとロックを解除したのでした。
一平がドアを開けるとうれしそうに、
「お帰りなさーい!!?」と言ったのでした。

「ただいまあー!?」
と少し酔った口調で一平が言うと、
「早く上がってえー!?」
と育子が言ったのです。すると一平が、
「おじゃましまーす!!?」(すでに弱い!!)
と言うとドアを閉め、
ロックして上がると、スリッパを履いたのでした。

第十四章はこれで、お。し。ま。い!。

あしたは、ブログ記事 新ホームページへの挑戦(4)ですが、
内容はメモ帳の話なので、理解できてる方は読まなくてもと思います。
説明のしかたが下手なので・・・(笑)

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フィクションであり、事実、資料、などに基づいて加筆したものではありません。
本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

あさってかその次あたりは、新しいブログ小説の予定?!。
はっきりわかりませんが???
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 焼き鳥 カラオケ

20:04  |  ブログ小説 携帯によろしく第十四章  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.20 (Thu)

ブログ小説 携帯によろしく (14の10)

和樹が頼んだ焼き鳥とおでんを店員が持って来た時に、
ちょうど泰三の携帯が鳴ったのでした。

「もしもしー!?」
と泰三が言うと、
「すいませーん!?」
「今乗り換えの駅なので、あと15分ぐらいでそちらに行きますので!!?」
と言うたいらくんの声でした。

「少し前に和樹が来たから、ちょうどいいからさあー!?」
「じゃあー!?待ってるから!?」
「奥の座敷にいるから!?」
と泰三が言うと、
「すいませーん!?電車が来たので!!?」
と言って電話が切れたのです。
すると泰三は、携帯をたたみポケットにしまったのでした。

「今こっちに向かってるってえー!?」
「15分ぐらいかかるってさあー!??」
と泰三がみんなに向かって言ったのでした。

「忙しいんですねえー!?たいらくん?!」
と和樹が一口ビールを飲み終え言うと、
「一旦、会社に車を返さなけりゃならないから!?」
「その分遅くなるんだよー!?」
と一平が言ったのです。

「飲酒運転はまずいっすもんねえー!??」
「会社の車だしー!!?」
と和樹は言ってすぐ、
「もちろん!自分の車でも飲酒運転は絶対ダメでーす!!?」
とあわてて付け加えて言った和樹でした。

「今!突っ込まれると思ったんだろう!??」
と泰三がうれしそうに言うと、
「わかりましたあー!?」
「酒の肴(さかな)にされないように!!?」
と言って笑ってごまかした和樹でした。

「受付の女の子たちはもう帰ったんですねっ!」
と和樹が言うと、
「とっくに帰ったよー!?」
「お前が来るって言ったら!?」
「すぐに帰ったぞー!?」
「何かしたんじゃあー!?ないのかあー!??」
と結構赤い顔をして泰三が、ものすごくうれしそうに言ったのです。

「デートに誘ったことがあるんですよー!?」
と和樹が言うと、
「どっちだあー!??」
とうれしそうに一平が訊いたのでした。

「両方誘ったんですよー!?」
「同じ日じゃないけどー!?」
と和樹が答えると、
「バッカだなあー!?」
「片方に断られて!すぐもう片方を誘えば!?」
「断られるに決まってるじゃんかよー!?」
「あのふたり!”つうつう”なんだから!?」
と泰三が言ったのです。

「”つうつう”ってえー??!」
と和樹が言うと、
「ひとりに言えば!?」
「すぐそのことがもうひとりにも話が通じてるってこと!」
と一平が言ったのでした。

「やっぱーせんぱいは!いろいろよく知ってるんですねえー!?」
と感心したように和樹が言うと、
「ちょっと知らないこと多過(おおす)ぎますよー!?」
「山田さん!!?」
と思わず絵里が言ったのでした。

「絵里ちゃん!言ってやって!言ってやってえー!?」
「遠慮せずに!!?」
と、うれしそうに泰三が言ったのです。そして、
「俺もさあー!?」
「こういう部下を持って幸せだよー!?」
と言ってすぐ、
「違う違う!!」
「不幸(ふしあわ)せだよー!?」
と、笑いながら言った泰三でした。

みんなで楽しく話をしながら飲んでいると、
しばらくして店の主人が大きな声で、
「泰三さん!?すいませんが相席(あいせき)お願いしまーす!!?」
と言ったのです。
「いいですよー!?」
と泰三は答えると、
「かずきー!?相席だってからあー!?」
と和樹に向かって言ったのです。

すぐに和樹は、隣の席まではみ出して置いている皿を、
自分の前に寄せたのでした。
和樹の隣に座ると思っていたのです。
するとだいぶ酔っている客が絵里の隣に座ったのでした。
店員が、「ノムさん、こっち!!」
と言ったのですが、どっかりと座ってしまったのでした。

それを見ていた和樹と一平が、
「絵里ちゃん!?替わるよー!??」
とほぼ同時に言ったのです。すると絵里は、
「だいじょうぶですから!?気を使わないでください!!?」
と言ったのでした。

「ほんとにー!?」
と一平が言うと、
「ええー!?だいじょうぶですから!?」と言った絵里でした。
するとすぐに店員が、
「すいません!?よろしくお願いしまーす!?」
と言って、
今座ったお客の飲んでいたものを持っきて、置いていったのでした。

カウンターが2席空いていたのですが、
三人連れの客が来たので、
カウンターからこっちの座敷の席に移って来たのです。
それからすぐにたいらくんが来たのでした。

「すいませーん!?」
「遅れてしまいまして!!?」
と言ってお辞儀をしたのです。すると泰三が、
「とにかく上がって座りなよー!?」
「何飲むー!??」
と言ったのです。すると絵里の隣の客が、
「誰だあー!?ノムーって!!?」
「俺の名前を軽がるしく言うヤツはー!??」
と急に大きな声で言ったのです。

「すいません!?名前読んだわけじゃないんですけど!?」
「成り行きで!!?」
と、泰三があわてて弁解をしたのです。すると、
「そうか!名前読んだわけじゃないのかあー!??」
と酔った口調で言うと、グイッ!と一口コップ酒を飲んだのでした。

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あしたかあさってにつづく。(予定?!)
たぶん??
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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 ビール 飲酒運転 コップ酒

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2008'11.18 (Tue)

ブログ小説 携帯によろしく (14の9)

「一平と俺はいいけどさあー!?」
「ちょっと待ってえー!?」
と言って泰三が、携帯の受話口を押さえ、
「たいらくんからだけど!」
「七時過ぎるってえー!?」
と、女の子三人に向かって言ったのです。

するとすぐ、
「わたしたちこれから行くところがあるんで!?」
と言うと、受け付けの子ふたりが顔を見合わせ、
「じゃあー!?すいませんが!?」
「失礼します!?」
と言ったのでした。

「それはいいけど!?」
「じゃあー!?気をつけて帰ってねっ!!?」
と泰三が言うと、
「二宮(にのみや)さん!ご馳走様でした!!?」
とふたりの子がほぼ同時に言ったのです。そして、
「じゃあー!?一平さん!?絵里ちゃん!?」
「お先にー!!?」
と言うと、ふたりは帰って行ったのでした。

「絵里ちゃんは!?」
と泰三が隣に座っている絵里に言うと、
「まだ六時だからぜんぜんだいじょうぶです!!?」
と言ったのです。すると、
「二宮さーん!!??」
と携帯からたいらくんの声が聞こえてきたのでした。

「ごめんごめん!!?」
「すっかり忘れてたよー!?」
「とにかく待ってるからさあー!?」
「来なよー!!?」
と泰三が言うと、
「わかりましたー!?」
「じゃあー!?行きまーす!!?」
「失礼しまーす!!?」
と言って、たいらくんが携帯を切ったのです。
泰三も携帯をたたみ、それをポケットにしまったのでした。

「松平さんもお忙しいから!?」
「定時でなんか終わらないと思ったんですけど!?」
「本人が、”少し遅れるかもしれないけど”来るって言ったので!?」
「彼女たち期待していたみたいなんですー!?」
と絵里が思わず言ったのでした。

「なんだあー!?そうだったのかあー!??」
「珍しくあの子達を誘ったらOKしたのは!!?」
「たいらくん目当てだったんだあー!?」
と泰三が笑いながら言ったのです。

「すいませんけど!?」
「このことは、松平さんには言わないでください!?」
「お願いしまーす!!?」
とあわててそう言った絵里でした。

「そんなことは気にしないでいいから!?」
「遠慮しないで飲んでよー!?」
「なっ!一平!!??」
とうれしそうに泰三が言うと、
「たいらくんをからかおうという、魂胆(こんたん)ですねー??!」
「ほどほどにしないと!絵里ちゃんの立場もありますから!?」
と一平もうれしそうに言ったのでした。

そしてすぐに大きな声で泰三が、
「女の子ふたり帰ったけどー!?」
「7時過ぎたら!?男がふたり来るからさー!?」
「おやじさん!席空けておいてよー頼むねえー!?」
と言ったのです。

するとすぐ、
「はいよー!!」
と威勢のいい返事が返ってきたのでした。

それから三人で楽しく話をしながら飲んで、
7時を15分ほど過ぎた頃、
ノコノコと和樹が店に入って来たのです。

「おやじさん!?泰三さんたち来てますー!??」
と店の主人に言うと、
「一番奥の座敷!!」
と答えるとすぐ、
「変なのがひとり来たよー!?泰三さん!!」
と大きな声で笑いながら言ったのでした。

「変なのって言い方はないよなあー??!」
「いくらなんでもさあー!?」
と言いながら店の奥へと歩いていった和樹でした。

「せんぱーい!終わりました!!」
と和樹が言うと、
「ごくろうさん!?」
「注文をしろよー!?さきー!!?」
と泰三が言ったのです。

「ごっつぁんでーす!!?」
とうれしそうに答えると和樹は、
「生(なま)の大に!」
「焼き鳥!タンにハツに砂肝に、あとネギマ!2本づつ!!?塩で!!」
「それと!ニラレバはやめて。おでんを見繕(みつくろ)って持ってきてー!!?」
と大きな声で、店の主人に向かって言ったのでした。

「はいよー!!」
「おーい!奥の席。先に生の大!!」
と、威勢のいい声が返って来たのでした。
和樹が一平の横の席に座るとじきに、生ビールの大ジョッキが、
「お待たせしましたあー!!?」と言って、
和樹の前に置かれたのでした。

「お疲れさんでーす!!?」
と言ってジョッキを上に持ち上げた和樹に、
「お疲れさーん!!?」と言って、
他の三人がグラスを合わせたのでした。

「お疲れさーん!は、お前だけだけど!!?」
と言って笑いながら一平が言ったのです。すると、
「まあー!?それはそうですけど!!?」
と言ってうれしそうに、
生ビールをジョッキ半分ほどを一気に飲んだ和樹でした。

「仕事の後(あと)のビールは格別ですねえー!?」
と言ってから、
「あれ!?たいらくんはー!??」
と和樹が言ったのです。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 ジョッキ 焼き鳥 生ビール

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2008'11.17 (Mon)

新ホームページへの挑戦(3)

昨日、
新ホームページへの挑戦(3)
の前宣伝を書くのを忘れていました。 ガクッ!

前回も書きましたが、
注意点
この記事の内容は基本的にwindows xp の場合です。
(主に、基本的なことだけなので Vista でもたぶん同じだと思います)
通常。クリックとは左クリックのことをいいます。
クリックしても変化のない場合は、ダブルクリックしてください。
右クリックは右クリックと書きます。
ここでディスクトップとは、モニター画面上のことをさします。
以上です。

旧ホームページがどうやって出来上がったか書かなければ、
なぜ、新ホームページへと移行したのかが、わからないと思ったのでした。

ホームページの”ちょこっとブログ小説”の中の、
ホームページ作成の履歴にも書いてありますが、
2007年
5月30日・・・ホームページ開設のお知らせ、メールにて届く。
        無料のホームページ作成講座を、いろいろあさリ始める。

と書いてありますが、
わたしはこの時点で、すでに”ホームページビルダー11”を買ってあったのです。
それはなぜかというと、
最初、”ホームページ作成ソフト”で検索したのですが、
それはソフトを使わなければできないと思っていたからです!!
というか、
勝手にそう思い込んでいたのでした。

その中に
プロが作ったようなホームページが、
経験ゼロでもたった7日間でできてしまう。
とかいう能書きが書いてあった、
ホームページビルダーを紹介するホームページがあったのでした。
1万も2万もするならやめたかもしれませんが、(笑)
種類がいろいろあり値段もいろいろあったのですが、
わたしが買ったのは、7000円ぐらいだったと思います。

5月30日・・・ホームページ開設のお知らせ、メールにて届く。
        無料のホームページ作成講座を、いろいろあさリ始める。
6月01日・・・デスクトップ上にホームページ専用フォルダを作る。
        フォルダ名 chokoblo にする。単純かな?!。
        もう1個、同じ物を作っておく。
        フォルダ名 homepage にする。我ながら、すごく単純だと思う!。

と書いてありますが、
これは無料で、(インターネットの無料のホームページ作成講座)
で、HTMLというのを勉強すれば、
誰でもできる事を知ったからです。

6月05日・・・いつも使っているメモ帳で、ホームページが出来るのを知る。

このことがいちばん、自分の力で(買ったソフトにたよらず)
ホームページを作ろうと思ったきっかけでした。
それは、
メモ帳で作る超初心者のホームページ作成講座
7日で作る!タグ打ちホームページ
という2つのホームページを見たからです。
今でも感謝しています。

ホームページを作る為のいろいろな事を調べる上で、
参考にしたサイトが、以下の4つのホームページでした。
みんなのタグ辞書
無料ホームページテンプレートの素材屋
とほほのWWW入門
HTML関連・スタイルシート関連・HP作成支援

そして、
6月10日・・・30以上のサイトを訪問したので、サイトを絞ることに決定!。
        1時間で作るホームページ

と書いてある通り、
わたしには、いちばんわかりやすく説明して書いてあったのが、
なんと言っても、
1時間で作るホームページ
でした。
ですので!このサイトを知ったのが、
サイトを絞ろうとしていた終わりの頃なので、
上記で上げているサイトの中では一番最後でしたが、
一番上にもってきました。

そして前後しますが、
6月01日・・・デスクトップ上にホームページ専用フォルダを作る。
        フォルダ名 chokoblo にする。単純かな?!。
        もう1個、同じ物を作っておく。
        フォルダ名 homepage にする。我ながら、すごく単純だと思う!。
と書いてある通り、
まず最初、デスクトップにフォルダを作らなければなりません。
中身が入ってないのに同じ物というのもどうかしていますが、(笑)
ひとつはバックアップも兼ねています。
このときは、フォルダというものを理解できていなかったので、
別の名前にしていましたが、
じつは、フォルダを1個作ればいいのです。

右クリックして、マイ ドキュメントへと送って上書きすれば、
バックアップでき、簡単に済むことだったのですが、
この時点では気がつきませんでした。(笑)(情けなっ!)

名前は日本語で書くほうがわかりやすいです。
しかし、ホームページを作るフォルダなので、
半角の小文字のアルファベットと数字や記号で作るほうが、
後々(あとあと)のためによいので、作って欲しいと思います。
ただし半角の!
\ / : * ? < " > |  の9個は使えません!。
警告のメッセージが表示されます。
フォルダ名・ファイル名で試しにやってみるのもいいと思います。
経験者は語る!!あじゃあー!!(大笑)

新ホームページへの挑戦(2)でフォルダの作り方は書きましたが、
バックが青色の枠の中に白い字で、
新しいフォルダ となっているはずです。
バックが青色になって範囲指定されているので、
右クリックして、切り取りをクリックすれば文字は消えます。
Ctrlキー + X (Ctrlキーを押し。アルファベットのXを押します。)
でも文字は消えます。

その中の”ダ”のうしろのところでクリックすると、
文字を入力するときのように、
カーソルが点滅しているはずです。
ですので、
BackSpaceキーを使い、
”新しいフォルダ”の文字を消します。
または、
そのままフォルダ名を入力してから、
あとで、”新しいフォルダ”の文字を消してもよいのです。
そのへんは気分で適当にやり消します。(いいかげんな!)
消すだけなら、文字のバックが青色になって範囲指定されているときに、
Ctrlキー + X がいちばん早いと思いますけど。

新しいフォルダ画像(b)   →   新しいフォルダ画像(c)

そしてフォルダ名を書き終わったら、Enterキーをクリックすれば決定されます。
そして、フォルダの上でクリックすれば、
空(から)のフォルダの中身が表示されます。

この時点では空ですが、
この中にどんどん作ったファイルやフォルダを入れていくのです。

もし名前を間違った場合や変えたい場合は、
フォルダの上か文字の上で右クリック。
項目の中の”名前の変更”をクリックします。
そうするとさっきと同じように、
文字のバックが青色の範囲指定されますので、
同じように新しい名前に変更します。
新しいフォルダを home_page に変更。下記のようになります。
新しいフォルダ画像(a) → 新しいフォルダ画像(b) → 新しいフォルダ画像(c) → home_pageフォルダの画像


それで!
これからホームページを作るために必要なメモ帳の話になります。

わたしは、かなりむかしからメモ帳を使っていましたが、
本当にメモ程度しか使っていませんでした。
前使っていたパソコンには、
Microsoft Office が入っていたのですが、
今使っているパソコンには入っていません。

ですから、
ホームページが、
ワードやエクセルを使わずにできることを知って、
たいへんうれしかったです。(笑)

わたしは今、メインにメモ帳を使っています。
ホームページをメモ帳で作ったので、当然といえば当然です。
ですので、HTMLを勉強する必要がありますが、
誰でもWindowsなら(ME xp vista など)ホームページは持つことができるのです。
メモ帳は必ず付いているからです。

ワードやエクセルは使ったことあるけど、
メモ帳なんて使ったことないという人がかなりいると思います。

デスクトップの左下のスタートをクリックすると、
メモ帳のアイコンが表示されていると思いますが、
表示されていなくても、ポインタを、
すべてのプログラム>アクセサリ>
と持っていくと、メモ帳と書いてある水色のアイコンが表示されていると思います。
それをクリックすればよいのです。

しかし!
毎回毎回使うときに、
スタートボタンをクリックしなければならないのは面倒です。

そこで、メモ帳をディスクトップに表示させたいと思います。
上記のメモ帳のアイコンの上にポインタを持っていき、右クリックすると、
右にいくつかの項目が表示されると思います。

その中の”送る(N)”にポインタを持っていくと、
右の、たぶん一番上の項目ににディスクトップ(ショートカットを作成)
が表示されていると思います。
そこにポインタを持っていき、クリックすると、
ディスクトップのどこかに
メモ帳のアイコンが表示されたはずです。

できたメモ帳アイコンを前回紹介した、
”ドラッグアンドドロップ(drag and drop)”を使い、
好きな場所に移動してくださいね!
ディスクトップの表示はこんな感じです。

ホームページのフォルダとメモ帳の画像

しかしひとつ忘れていました。
初期設定ではたぶん?
アイコンの自動整列になっていたかもしれません。!??

それだと、
”ドラッグアンドドロップ”を使い、
好きな場所に移動しても、
アイコンが元の位置に戻っちゃう事でしょう!(笑)

わたしの設定を強制する気はありませんが、
ディスクトップの空いているところで右クリック。
表示された項目の中の”アイコンの整列(I)”にポインタを持っていくと、
いろいろ項目が表示されますが、
戻ってしまう場合は、
”アイコンの自動整列(A)”にチェックが入っているはずです。

クリックしてそのチェックをはずします。

等間隔に整列(L)にもチェックが入ってるかもしれません。
そのチェックもはずせば、(整理のため、わたしははずしていません)
それで、”ドラッグアンドドロップ”を使い、
アイコンを好きな場所に移動できるようになりまする。(フー!!)
追記・・・Vistaの場合は、右クリックすると、項目が増えて、
     名前なども変更しているものもあるそうですが、
     そのへんは内容を見れば解ると思いますので。 

長くなったので今回はこれで!

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あしたからまた、
ブログ小説の続きの予定です。
時間です。終り。

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タグ : 新ホームページへの挑戦 ドラッグアンドドロップ メモ帳

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2008'11.16 (Sun)

ブログ小説 携帯によろしく (14の8)

女の子三人はイスに座り、食べながら六人で話をしたのです。
そして仕事帰りに六人で、
会社近くのいつもの店で、一杯やることになったのでした。
たいらくんは、
「少し遅れるかもしれないけど!?」
「必ず行きますから!!?」
とうれしそうに言ったのでした。

それからたいらくんは最初に食器を片付けると、
「じゃあー!?これで失礼しまーす!?」
と言ってお辞儀をし、
急いでカバンを持って、
次の取引先へと向かったのでした。

「わたしたちも行かなくっちゃあー!?」
「遅くなると、ガードマンのおじさんに怒られちゃうー!?」
と言うと、受付の二人も急いで食器を片付け、
食堂を出て行ったのでした。

そして昼も終わり、
仕事も終わり、
定時の五時になったのです。(はやー!!)

そして泰三が言ったとおり、
ひとりを除いて、他の全員が定時で帰ったのでした。
「頼むなあー!?かずきー!!?」
と泰三が言うと、
「はーい!!?」
「終わったら行きまーす!!?」
と和樹が言ったのです。

「あわてて間違えないようになっ!!?」
「無理してこなくてもいいから!?」
と笑いながら一平が言うと、
「そんなこと言わないでくださいよー!?」
「七時までには絶対終わらせますから!?」
と和樹が言ったのでした。

「文法的に間違ってるんだよなー!?その言い方?!」
「絶対は否定だからさあー!??」
「絶対のあとは、”ない”という否定形にならなきゃあー!??」
と一平がまじめな顔で言うと、
「そうすかあー!??」
「今度から気をつけますから!?」
と和樹が困った顔で言ったのです。すると、
「じゃあー!?なるべく早く来いよー!?」
「待ってるから!?」
と笑いながら言い、
和樹の肩を軽く叩いて、エレベーターに向かった一平でした。

泰三と一平はエレベーターを降りると、
受付のところで、絵里と受付の子ふたりを待ったのでした。
そして会社の者が玄関からどんどん帰って行くのですが、
なかなか三人は現れませんでした。

「おーい!一平??!」
「すっぽかされたんじゃあー!??」
と泰三が言うと、
「遅れちゃってえー!?」
「すいませーん!?」
「お待たせしましたあー!?」
と言って、女の子三人が来たのです。

「ずいぶん待ちましたあー!??」
と絵里が訊くと、
「いやー!?なあーいっぺい??!」
と泰三が言ったのでした。

「ちょっと待っただけだよー!?」
「和樹と打ち合わせしていたから!?」
「ねえー!?先輩!!?」
とニヤニヤしながら一平が言ったのです。
他の社員はもうみんな帰ったのでした。

それから五人でいつもの店へ向かったのです。
絵里が昼に電話して、六人分席を確保してあったのでした。

泰三が先頭で店に入ったのです。
「おやじさん!?来たよー!?」
と泰三が言うとすぐに、
「すいませーん!?席を予約した斉藤ですけどー!?」
と絵里が言ったのでした。

「絵里ちゃんかあー!??」
「斉藤って言ったから!?」
「誰かと思ったよー!?」
とニコニコして店の主人が言ったのです。

「おやじさんよく絵里ちゃんの名前覚えてるねえー!?」
「3・4回しか来てないだろう!??」
と一平が言うと、
「そりゃあー!?商売だからさー!?」
「それに一平さん!かわいい子はすぐ覚えるんだよー!?」
と、うれしそうに言った店の主人でした。

すると店の若い子が、
「一番奥のお席になりまーす!!?」
と言ったのです。それから五人が座ると、
すぐに注文を取りに来たのでした。

「とりあえず!先に5個、中生(ちゅうなま)を持って来てくれるー?!」
「ひとり少し遅れてくるから!?」
と一平が注文を取りに来た子に言い、
「遠慮せずに、ジャンジャン頼んでいいからさあー!?」
と泰三がうれしそうに言うと、
本当に遠慮なく頼んだ4人でした。(あじゃー!!)

それから五人で楽しそうに話をしながら飲んでいると、
6時少し前に泰三の携帯が鳴ったのでした。
「すいませーん!?松平ですけどー!?」
と携帯から、たいらくんの声が聞こえたのです。

「何やってるのー!?遅いじゃん!!??」
と泰三が言うと、
「本当に申し訳ないんですが!?」
「そちらに伺(うかが)うのが、七時過ぎると思うんですけど?!」
「時間的にまだ飲んでいますー!??」
とたいらくんが、すまなそうに言ったのでした。

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あしたかあさってにつづく。(予定?!)
たぶん??
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 受付

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2008'11.14 (Fri)

ブログ小説 携帯によろしく (14の7)

会議が終わり、
部長と課長が出て来たのは、十一時をとっくに過ぎていたのでした。
ふたりが会議室から出て行くと、
「ああー!?」
「疲れたなあー!?」
と泰三が言ったのでした。

「たいらくん、ご苦労さん!!?」
「コーヒーでも飲もうかー!??」
と一平は言うと、電話の置いてあるところまで行ったのです。
そして内線で絵里のところへ電話を掛けたのでした。
「おかしいなあー!??」
「出ないよー?!」
と言うと、
「いいですよー!?」
とたいらくんが言ったのです。

「俺が飲みたいんだよー!?」
と笑いながら言うと、
「俺も飲みたい!!?」
「喫煙室まで行くの面倒だからさあー!?」
と泰三がうれしそうに言ったのでした。

「じゃあー!?ちょっと行ってきますよー!?」
と言うと、会議室を出て行った一平でした。

「このプロジェクト!」
「やっぱり、白石さんのお声がかりか??!」
と泰三が訊くと、
「上のことはよくわからないんですけど!?」
「その可能性、大(だい)ですねっ!」
と、たいらくんが言ったのです。

「三丸(みつまる)商事じゃあー!?」
「ふつうだったら、うちなんか相手にしてくれないから!?」
「そうじゃないかと思ったよー!?」
と泰三が言うと、
「試作も含めると!1年ぐらいかかりそうですねえー!?」
とたいらくんが言ったのでした。

「絵里ちゃんが!?」
「部長と課長のところに、お茶を持って行ってたんだー!?」
とドアを開け入ってくると、一平が言ったのです。

「そうかあー!?」
「あの子、気が利くからなあー!?」
「前の事務員とはえらい違いだなあー!?」
「派遣なのによくやってくれるよー!?」
と泰三が言ったのです。すると、
「前の事務員って?!」
「そんなに気が利かなかったんですかあー!??」
とたいらくんが言ったのでした。

「まあねっ!!?」
と一平は言い、
「そんなことより、あと10分で昼ですよー!?」
「一応、コーヒー頼みましたけど!!?」
と言ったのでした。

「どうせ、たいらくんさあー!?」
「昼をうちの社員食堂で食ってくんだろー!??」
と一平が言うと、
「はい!もう時間が時間ですから!?」
と、たいらくんが答えたのでした。

そしてじきに絵里が、コーヒーを三人のところに持ってきたのです。
「ありがとう!絵里ちゃん!!?」
「ありがとう!?無理言ってごめんねっ!!?」
「絵里ちゃん気が利くなあー!?お礼のキッスしようかあー??!」
と三人がそれぞれ言ったのです。

「いいえ!キスは結構です!!?」
「それより!会社終わったらおごってくださいよー!?」
と絵里がうれしそうに言うと、
「そうだなあー!?」
「きょうは、ひとりを除いて残業はないからなあー!??」
と、うれしそうに言った泰三でした。

「ひとりを除いてってえー!??」
と不思議そうにコーヒーを飲みながら、たいらくんが言うと、
「和樹だよー!?」
「山田!!」
と一平が、コーヒーを一口飲み言ったのでした。

「和(かず)ちゃんですかあー!??」
「やっぱあー!?ヒラは大変ですねえー!?」
「どこも?!」
と、しみじみそう言ったたいらくんでした。

それからじきに昼のBGMが流れてきたのです。
「さあー!?昼にするかー!?」
「絵里ちゃんもいっしょに行こう!?」
と泰三が言うと、
「コーヒーカップ洗ってから行きますから!?」
「受付の子達も上がって来るので!?」
と絵里が言ったのでした。

「そうかー!?」
「あの子達と仲がいいんだよねえー!?」
と一平が言うと、
「じゃあー!?男三人で行きますかー!?」
とたいらくんがニコニコして言ったのでした。

それから三人は食堂へ行き、
いろいろな話をしながら食べたのでした。
それから10分ほどしてから、
絵里と受付の子ふたりが食堂にやってきたのです。
そして女三人は、
泰三と一平とたいらくんがいるテーブルに来たのでした。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 事務員 社員食堂

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2008'11.12 (Wed)

ブログ小説 携帯によろしく (14の6)

朝礼が済むと課長が、
「泰三!一平!残ってくれー!!?」
と言ったのです。そしてふたりに、
「きょう九時に担当の松平(まつだいら)君が説明に来るそうだから!?」
「部長も俺も立ち会うけど!」
「ふたりにも聞いてもらいたいんだー!?」
「十分前には会議室に来てくれるかあー!??」
と言ったのでした。

ふたりは顔を見合わせたあと、
ほぼ同時に、
「わかりましたあー!?」「わかりましたあー!?」
と言ったのです。
それからふたりはペコッと頭を下げると、
いったん自分の席に戻ったのでした。

「今回は大きなプロジェクトらしいけど!?」
「どこの仕事だろー!??」
そう思った一平でした。
同じように泰三も、
「大きな会社の設計っていう話だけどー!?」
「どこの会社かなあー!??」
そう思ったのでした。

それから時間は過ぎ、
九時二十分前になると一平が立ち上がり、
ノートとペンケースを持って、
泰三の机に向かったのでした。

「せんぱーい!?」
「もうそろそろ行きますかー!??」
と一平が言うと、
「おおー!?そうだなあー!??」
「行くかあー!?」
と泰三は答えると、引き出しを開け、
やはりノートとペンケースを持って、立ち上がったのでした。
そしてふたりは、いっしょに会議室へと向かったのです。

ふたりが会議室に入りイスに座ると、
すぐに課長と部長がいっしょに部屋に入って来たのです。
そしてふたりがイスに座るとすぐに、
入り口のドアをノックして、
「失礼します!?」
と言って、事務員の斉藤絵里(さいとう えり)が、
コーヒーを載せたお盆を持って入って来たのでした。

四人の前にコーヒーを置くとそれぞれが、
「ありがとう!?」
「ご苦労さん!?」
「あいかわらずかわいいねえー!?」
「がんばってるねっ!?」
と言ったのでした。

「もうじき、たいらくん(松平のあだ名)が来るから!?」
「すまないけど、すぐにもう一つ持ってきてくれるかなあー!??」
と一平が言ったのです。すると、
「はい!課長さんから聞いていますので、すぐお持ちいたします!?」
と絵里は笑みを浮かべ答えると、
部屋を出て行ったのでした。

九時五分前に泰三の携帯が「ブルブル」と鳴ったのでした。
ウインドウを見ると、
「松平 健一(まつだいら けんいち)」
と表示されていたのです。
「松平君からです!?」
と部長と課長に向かって言ったあと、すぐ電話に出た泰三でした。

「もしもしー!?」
「今、駐車場に着きました!すぐそちらに向かいますので!?」
「皆さんにお伝えください!!?」
とたいらくんが言うと、
「はーい!伝えときまーす!!?」
「あわてなくていいからねっ!?」
「じゃー!?きります!?」
と泰三が言い、携帯を閉じるとポケットにしまったのでした。

「松平君が駐車場に着いたそうです!?」
「じきに来ると思います!!?」
と泰三が部長と課長に向かって言ったのでした。

「今混んでる時間帯ですから!?」
「しょうがないですよねえー!?」
と課長が言うと、
「そうだなっ!!?」
と部長が答えたのでした。

カバンを持ち駐車場を出ると、
たいらくんはいつものように、受付の女の子とくだらない話をちょこっとし、
ゆっくりと歩いてエレベーターに乗り、
設計部の階で降り、会議室に来たのでした。

ドアをノックし、
「失礼しまーす!!?」
と言って会議室に入ると、
「申し訳ありません!!?」
「五分ほど遅れてしまいました!!?」
と言ってお辞儀をしたのでした。

「まあそれはいいから!?」
「話を聞こうかあー!??」
と部長が言ったのでした。

「はい!!ではさっそく始めたいと思います!」
とたいらくんが言い、席のところまで行くと、
ドアをノックし、「失礼します!?」と言って、
絵里が入って来たのです。

「こちらに置いていいですか?!」
と絵里がコーヒー皿を持って言うと、
「ありがとう!!?」
「ええ!そこでいいです!?」
とニコニコしながら、たいらくんが言ったのでした。
絵里は会釈すると、すぐに会議室から出て行ったのです。

それからたいらくんは、カバンの中から書類を取り出し、
四人に配ったのです。
そして、新しいプロジェクトの説明を始めたのでした。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 プロジェクト 会議室

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2008'11.11 (Tue)

新ホームページへの挑戦(2)

11月3日に、新ホームページへの挑戦(1)
と題して書いたのはいいのですが、
よく考えてみたらほとんどの人が、
ホームページをインターネットを通じ、
検索して情報として利用しています。

ホームページ自体を説明しなければ、
「誰でも!HTMLを勉強すれば持てるようになるんですよ!!」
ということを理解出来ないと思ったのでした。

それに新ホームページと題しているからには、
旧ホームページも存在するということなので、
それを先に説明したいと思ったのです。

2006年9月7日 の最初の記事で、
本当は、ホームページを作りたかったのですけど、
ブログでも、文字を打ち込むのが大変なのは変わらないので、
(以下省略)
と書いてある通り、
ホームページはすぐには作れそうもないので、
とりあえず、ブログを始めたのでした。

フレッツにしたのを契機に、
プロバイダーがbiglobeだったので、
そこでブログをやり始めたのでしたが、
1ヶ月ぐらい経つと、
「もっと使いやすいブログはないのかな?」
と思い、いろいろブログを登録して試したのです。

そこでいちばんいろいろな機能があり、
テンプレートも豊富だったFC2ブログに決めたのです。

話がそれましたが、
ホームページを作るうえからも、
パソコンを使ううえからも、
いちばん最初にしなければならないことがあります。

それはもう十数年以上前、
わたしがパソコン教室に通った時、最初に教えてもらったことです。
それは、ファイルの”拡張子”(Extension)を表示することです。

windows xp もそうですがそれ以前のMEなどたぶんすべて、
初期設定では最初!
拡張子がすべては表示されていません!。
残念ながら Vista はわかりませんが、
たぶん表示されてないかな??

一応、”ファイルの拡張子の表示方法”を書きましたので、
注意点を読んで、
まだ拡張子を表示させてない方は表示させてくださいね!。
注意点
通常。クリックとは左クリックのことをいいます。
クリックしても変化のない場合は、ダブルクリックしてください。
右クリックは右クリックと書きます。
ここでディスクトップとは、モニター画面上のことをさします。

windows xpの場合。
その1
ディスクトップ左下のスタートボタンをクリック、
右の項目のコントロールパネルをクリック。
ディスクトップの表示とテーマをクリックし、その中のフォルダオプションをクリック。
または、フォルダオプションが表示されていればそれをクリック。
その2
ディスクトップにフォルダがあればそれをクリック、
上の項目の”ツール”をクリック、
項目のフォルダオプションをクリック。
その3
ディスクトップの空いているところで右クリック、
新規作成にポインタを持っていき、
右に表示されたフォルダをクリック。
”新しいフォルダ”ができるのでその上で右クリック、
”開く”をクリック、
上の項目の”ツール”をクリック、
項目のフォルダオプションをクリック。
(次回かその次あたりの説明でこのできた”新しいフォルダ”を使いますが、
今回はいらないので、終わったら削除するかゴミ箱へ捨ててくださいね!)
・・・・・・・      ・・・・・・・・
*削除のしかたがわからない?方へ*
”新しいフォルダ”の上にポインタを持ってきて、右クリック。
項目の”削除”をクリックすると消えて削除できます。

*ゴミ箱への捨て方がわからない?方へ*
”新しいフォルダ”の上にポインタを持ってきて、
”クリックしたまま(押してる状態で)”ゴミ箱の上まで持ってきます。
そしてクリックを離します。
(この一連の動作を”ドラッグアンドドロップ”といいます)
すると、さっきあった場所の”新しいフォルダ”が消えます。

ゴミ箱の中のフォルダなどを消したい場合は、
ゴミ箱の上で右クリック、
項目の”ゴミ箱を空にする”をクリック。
すると、中のフォルダなどがすべて消えます。
・・・・・・・・      ・・・・・・・・
*警告*
”削除”や”ゴミ箱を空にする”をクリックする場合は、
特殊なソフトなどを使わなければ元に戻せませんので、
かならず確認してください。
・・・・・・・・      ・・・・・・・・
その1 その2 その3 いずれの方法でも。

フォルダオプションの中窓が出てくるので、
上の項目の”表示”をクリック、
詳細設定のスクロールを下に下げて行き 、
□登録されている拡張子は表示しない(このように表示します)
□の中の☑チェックをクリックしてはずします。
下にある”OK”ボタンをクリックします。
最後にWindowを閉じます(Xマークをクリック)以上。

残念ながらVista での方法がわかりません。
Vista ファイルの拡張子の表示方法
で、検索してくださいねっ!(あじゃー!!)
それではあまりにも失礼なので、
ブラウザでFlash表示できる方は、

表示されていない拡張子を表示する方法<Windows Vista(R)>

がゆっくりですがわかりやすいと思います。

ファイルの拡張子!「そんなこと知っているよ!」
という方が多いかもしれませんが、
ホームページを説明するのに必ず必要なので、
というか!知らないと話になりませんので書きました。
ご理解願いたいと思います。

長くなったので今回はこれで!

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あしたからまた、
ブログ小説の続きの予定です。
時間です。終り。

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タグ : 新ホームページへの挑戦 拡張子 ホームページ HTML

20:57  |  ブログ>新ホームページへの挑戦  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.10 (Mon)

ブログ小説 携帯によろしく (14の5)

翌朝、
心地よい眠りから目覚めた育子は、一平より先に起きたのでした。
一平を起こさないよう起きると、ジャージに着替えたのです。
それから静かに部屋を出ると、
洗面所にいき、歯を磨き顔を洗ったのでした。
そして、きのうの洗った洗濯物を風呂場に干し、
バスユニットの乾燥機のスイッチのタイマーを入れたのです。

「よーし!これでOK(オッケイ)!!?」
と言うと育子は、朝ごはんの支度(したく)を始めたのでした。

しばらくすると一平が起きてきたのです。
「育ちゃん!?おはよう!!?」
と一平が言うと、
「おはよう!!?」
と育子が答えたのです。そして一平は、
「顔洗ってくるよー!?」と言ったのでした。

洗面所から戻ってくると一平は、
エプロン姿の育子を、後ろから優しく抱きしめたのでした。

そして一平は育子を自分のほうに向けさせると、
「愛してるよ!?」
とやさしく言ったのです。
「わたしも愛してる!!?」
と育子が言い、そしてふたりは、めちゃんこ強烈なキスをしたのでした。

それからふたりは、いつもより少し早めの朝食をとったのでした。
一平は食べ終わると、着替えを済ませたのです。
そのあいだ育子は、朝食の後片付けをしたのでした。
それからそのあと戸締りをしたのです。

一平はいつものバッグを持ち、出かけるために玄関に来たのでした。
「じゃあー!?行ってくるよー!?」
と一平が言うと、
「行ってらっしゃーい!!?」
「わたしもすぐ着替えて行くから!?」
と育子が言ったのでした。

「会社!?間に合うのー!??」
と一平が心配そうに言うと、
「ここからのほうが会社まで近いから!?」
「だいじょうぶよー!?」
と育子がうれしそうに答えたのでした。

ふたりはキスをすると、
「じゃあー出たら!?すぐロックするんだよー!?」
と一平が言い、
「はーい!!?」
と育子が答えたのです。
そして育子は一平がドアを閉めるとすぐロックしたのでした。
それからすぐに着替えたのです。

着替えを終え化粧をし、ガスの元栓を確認すると、
育子はドアの鍵を閉め、一平のマンションを出たのでした。
そして歩いて高田馬場の駅へと向かったのです。
駅に着くと電車を乗り継ぎ、
ほぼいつもと同じ時間に、勤務先に着いたのでした。

一平も電車を乗り継ぎ、会社近くのいつもの駅で降り、
少し歩くと会社に着いたのです。
自分の課に着くとタイムカードを押し、
先に来ている同僚に「おはよう!!?」と言うと、
「おはよーす!!?」と返事が返ってきたのでした。
それから一平は自分のロッカーへと向かったのです。
そして着替えを済ませ、自分の机に来るとイスに座ったのでした。

同僚としゃべっていた山田和樹(やまだかずき)が、
一平のところへと来たのです。
「せんぱーい!!?」
「顔色がいいですねえー!?」
と和樹が少し笑いながら言うと、
「そうか!?わかるー??!」
とうれしそうに言った一平でした。

「そりゃあー!?分かりますよ-!?」
「きのう!ルンルンで帰って行ったから!?」
と和樹がうれしそうに言うと、
「ばればれかあー!??」
と一平がニコニコしながら言ったのでした。

「ところで!きょうあたりから?!」
「また新しい設計が始まりそうだなあー!??」
と一平が言うと、
「一平さんはもう!泰三(たいぞう)さん!?」
「アッ!また間違った!!」
「課長代理から聞いているんでしょう!??」
と言って、和樹が探(さぐ)りを入れてきたのでした。

「少しなあー!??」
と一平があやふやに答えると、
「やっぱり!!?」
「俺は”ぺいぺい”だから?!教えてくれないんですよー!?」
「雰囲気が違ってくるんですよねえー??!」
と和樹が、少し緊張したように言ったのです。

「でもお前はまだ!今の設計のほうの修正が終わるまで!?」
「関係ないと思うよー!?」
と一平が言ったのでした。すると、
「修行(しゅぎょう)は厳(きび)しいねえー!?」
と言って、さっき話していた同僚のところへと戻った和樹でした。

「なんだあー!?アイツー!!?」
「探りを入れにきただけかあー!??」
と言った一平でした。
それからしばらくすると朝の朝礼が始まったのです。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 高田馬場 電車 設計 朝礼

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2008'11.08 (Sat)

ブログ小説 携帯によろしく (14の4)

「キスもうれしいけどー!?」
「いっしょに早くお風呂入ろう!!?」
と一平がうれしそうに言うと、
「トイレ入ってから、着替え持っていくからあー!?」
「先に入っていてくれるー!??」
と育子がうれしそうに言ったのでした。

「分かったよー!?」
と一平は答えると、パソコンの部屋へいったのです。
そして着替えを持って、洗濯機のところへ行き、
脱衣かごに着替えを入れると、
一応カーテンを閉め、着ていたジャージと下着を脱ぐと、
洗濯機に放り込んだのでした。

真っ裸になった一平は、タオルを持つと、
急いで風呂のドアを開け、風呂場に入り頭を洗うと、
急いでボディーシャンプーで身体(からだ)を洗ったのでした。

育子はトイレを済ませると、テレビのある部屋に行き、
着替えを持って洗濯機のところへとやって来て、カーテンを開けたのです。
着替えを脱衣かごに入れると、カーテンを閉め、
ジャージと下着を脱ぎ、それを洗濯機に入れ、
洗剤と漂白剤と柔軟剤をセットすると、
洗濯機を回したのでした。

タオルを持ち、風呂場のドアの前まで来ると育子は、
「一平ちゃん!?湯舟に入ってるー!??」
と言ったのです。すると、
「うん!ちょっと前に身体を洗って、入ったよー!?」
と一平が答えたのでした。

すると育子が、
「じゃあー!?向こう向いててねっ!」
「今入るから!?」
と言ったのでした。

「分かったー!?」と言うと、
湯舟に浸かっていた一平は、ドアと反対側に顔を向けたのでした。
そしてすぐ、
「いいよー入ってえー!?反対側を向いているから!?」
と言ったのでした。

「じゃあー!?入りまーす!!?」
と育子は言うとドアを開け、風呂の流し場に入ったのでした。
それから育子は頭を洗い、ボディーシャンプーで身体(からだ)を洗ったのです。
そのあとふたりはいっしょに、湯舟に浸(つ)かったのでした。
そして、湯舟に浸かりながら、いろんな事を話したふたりでした。

「一平ちゃん!?先、出るー??!」
と育子が言うと、
「うん!出てもいいけど!?」
「なんで!??」
と一平が言ったのです。すると、
「わたし先出てもいいかなあー!??」
と育子が言ったのでした。

「いいよー!!?」
「育ちゃんが出てから、何分ぐらいしていけばいいかなあー!??」
と一平が言うと、
「五分もあればいいよー!?」
「じゃあー!?ベッドで待ってるからー!?」
と育子が、少し恥(は)ずかしそうに言ったのでした。

「分かったー!!?」
と一平が答えると、
「じゃあー!?出まーす!!?」
と言って、育子はすぐに風呂場を出ていったのでした。

育子は風呂場から出ると、急いでバスタオルで身体を拭き終え、
下着をつけドライヤーで頭を乾かし、
たたんである新しいジャージを持ってパソコンの部屋へ行き、
イスの上にジャージを置くと、そのままベッドに入ったのでした。
いっぽう湯舟に浸かってる一平は、風呂場のタイマーの時間を、
「早く五分経(た)たないかなあー!??」
と思いながら、じっと見ていたのです。

一平は育子が脱衣所から出て、五分経つとすぐに風呂場を出たのでした。
急いでバスタオルで身体を拭くと、頭を乾かし着替えを終えたのです。
風呂場と洗面所の電気を消し、早足でパソコンの部屋の前まで行くと、
「トントン」とドアを叩(たた)き、
「育ちゃん入るよー!?」
と言ったのでした。

「どうぞー!?」
と育子は、うれしそうに答えたのです。
そして一平がドアを開けると、
「ごめん!一平ちゃん!!?」
「電気ちゃんと消したか確認しなくっちゃあー!??」
と、ベッドに入ったまま顔と首だけを布団から出し、
育子がそう言ったのでした。

「じゃあー!?俺が確認してくるからさあー!?」
「ちょっと待っててー!?」
と言うとすぐに一平は、パソコンの部屋から出てドアを閉め、
急いで家の灯(あか)りを全部チェックしたのでした。

一平が灯りを全部消し終え、パソコンの部屋に戻ってくると、
「一平ちゃんごめんねえー!?」
と育子がすまなそうに言ったのでした。

「気にしないでいいよー!?」
そう言ってベッドに近づくと一平は、ジャージを急いで脱ぎ、
イスの背もたれのところにそれを掛けたのです。
そして部屋の灯りを消したのでした。
それから一平はうれしそうにベッドにもぐり込んだのです。
そしてふたりは、30分後に合体したのでした。
(早いのか遅いのかよくわかりませんが・・・笑)

お詫び
投稿時間がだいぶ遅れてしまいました。m(_ _)m

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 合体

23:35  |  ブログ小説 携帯によろしく第十四章  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.06 (Thu)

ブログ小説 携帯によろしく (14の3)

「もしもしー!?」
「あっ!お母さん!?」
「どうだったあー!??」
と育子が言うと、
「お父さんねえー!?」
「日曜日は釣りに行くそうなのー!?」
「だから、土曜日ならいいって!!?」
と紀美子が言ったのでした。

「そう!土曜日ならこっちも都合がいいからあー!?」
「それで!何時ごろ着くように行けばいいかなあー!??」
と育子が言うと、
「お昼用意しておくから!?」
「11時過ぎに来たらあー!?」
と紀美子が言ったのです。

「分かったー!?」
「じゃあー!?そういうことで!!?」
と言ってすぐ育子は、
「ちょっと待ってー!一平ちゃんと替わるからー!?」
と言い、電話を一平と替わったのでした。

「急にお電話差し上げて申しわけありませんでした!」
「ありがとうございます!!」
「ではお父さまによろしくお伝えください!?」
と一平が言うと、
「では土曜日を楽しみにしていますので!?」
「失礼します!おやすみなさい!?」」
と紀美子が言ったのです。するとすぐ、
「おやすみなさい!失礼いたします!!?」
と一平は言うと、携帯を育子に渡したのでした。

携帯を受け取ると育子は、
「一応、金曜日にもう一度電話するからねっ!?」
「おみやげ買っていくけどー!?」
「何か欲しいものあるー!??」
と育子が言ったのです。

「何もいらないわよー!?」
「じゃあー!もう切るわよー!?」
と紀美子少し笑いながら言うと、電話を切ったのでした。

それから育子がまた洗い物を始めたのです。そして、
「一平ちゃん!おみやげ何がいいかなあー!??」
と言うと、
「人形焼なんてどうかなあー?」
「駅で売ってるからさあー!?」
と一平が言ったのです。

「そうだよねえー!?」
「新幹線乗るんだから!?」
「東京駅で買えばいいかあー!?」
と育子が言うと、
「小さい子はいいけどー!?」
「大人(おとな)だと!」
「虎屋(とらや)の羊羹(ようかん)のほうがいいかなあー!?」
「もしなんなら、銀の鈴近くの店のスイーツでも買って行ったらあー!??」
と一平が言ったのでした。

「じゃあー!?」
「人形焼と虎屋の羊羹とスイーツ買って行こう!!?」
とうれしそうに育子が言うと、
「三人なのに!そんなに買っていても困るだろう?!」
と一平が言ったのです。

「だいじょうぶだよー!?」
「いつもおみやげ買って行くと!?」
「ご近所に配るから!?」
と育子が答えると、一平が、
「いつも買って行ってるってことじゃん!!」
「俺に聞かなくたってえー??!」
と一平が不満そうに言ったのでした。

「ごめん!!」
「一平ちゃんはいつも実家へ帰るとき!?」
「”どんなものを買っていくかなあー!?”と思って聞いたの?!」
と育子が言うと、
「おみやげなんてふつう買っていかないよう!」
「平塚じゃあー!?近いしー!?」
「みんなで食事に行くので、俺がその時おごればいいから!?」
と、一平は言ったのです。

「そうだねえー!?」
「浜松よりずっと近いしねえー!?」
と育子は、納得してそう言ったのでした。

「ところで新幹線で、何時間ぐらいかかるって言っていたけえー?!」
と一平が言うと、
「ひかりなら1時間30分かなー!?」
「でも時間によっては、横浜で乗り換えたほうがいい場合があるの?!」
「それだと、もっとかかっちゃうけどねっ!」
と育子が答えたのでした。

育子が洗い物をしているあいだに一平は、
テーブルの上をきれいに片付けたのです。
そして台ぶきんで、テーブルの上をきれいに拭き終わると、
「他にやることあるー?!」
と言ったのでした。

「こっちも終わったから!?」
と言ってタオルで手を拭くと、
「一平ちゃん!ありがとう!!」と言って、
一平のおでこにキスをした育子でした。

お知らせ
つづきを表示やブラウザの戻るボタン
クリック
(ページを切り替えるごとに)すると、
最初と同じようにプロフィールの下の枠に
メッセージが流れ、BGM(1回)が流れます。
小説の中に登場する人物、団体、建物、名称、などは、すべて架空のものです。
フィクションであり、事実、資料、などに基づいて加筆したものではありません。
本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

あしたかあさってにつづく。(予定?!)
たぶん??
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 人形焼 虎屋の洋館

23:44  |  ブログ小説 携帯によろしく第十四章  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.04 (Tue)

ブログ小説 携帯によろしく (14の2)

「もしもしー!?」
「どうしたのー?!このあいだ”忙しくてしょうがないって”言ってたのにー!?」
と言ったのは、母の紀美子(きみこ)でした。

「あのねえー!?」
「会ってもらいたい人がいるんだけどー!?」
と育子が言うと、
「前、話していたヒトー?!」
と紀美子が言ったのです。

「うん!」
「で、さあー!?」
「今週!お父さんの都合どうかなあー!??」
と育子が言うと、
「お勤めしているかただから!?」
「土日のほうがいいんでしょ?!」
と紀美子が言ったのでした。

「うん!」
「ちょっと待ってえー!?」
と言うと育子は、受話口のところに手をおき、
「一平ちゃん!?土日のほうがいいんだよねえー!?」
と一平に訊いたのです。

「土日のほうが都合はいいんだけどー!?」
「木曜日でも金曜日でもいいよ!!」
「休み。取るからさあー!?」
と一平が答えると、
育子は手で押さえていた受話口のところを離し、
「お父さんに合わせるって!」
と言ったのでした。

「わかったわっ!」
「お父さんに聞いて、あとで電話するからー!?」
と紀美子が答えたのです。すると、
一平が自分を指さし、
電話に出ることを育子に手で合図したのでした。

育子は「ちょっと待って!今替わるから!?」
と言って、一平に携帯を手渡したのでした。

「初めまして!」
「山本一平と申します!」
「今週ふたりとも休みが取れるので!?」
「勝手を言って申しわけありませんが!?」
「よろしくお願いいたします!」
と一平が言うと、
「こちらこそ!よろしくお願いします!」
「あとで!育子のほうに電話入れときますので!?」
と紀美子が言ったのでした。

「じゃあー!?育ちゃんと!?」
「いいえ!育子さんと替わります!」
そう一平は言うと、
携帯を育子に手渡したのでした。

「もしもしー!?」
と育子が言うと、
「育子!いつも育ちゃんって呼ばれてるんだあー!?」
と紀美子がうれしそうに言ったのです。すると、、
「お母さん!冷やかさないでよー!?」
「じゃあー!?電話待ってるから!?」
と育子がうれしそうに言うと、
「そんなに遅くならないと思うけど!?」
「じゃあねっ!切るから!?」
と紀美子は言うと、電話を切ったのでした。

育子は携帯をしまうと、
「ご飯食べよー!?」
と言ったのです。すると一平が、
「なんか、すごーく腹減ったよー?!」
と言ってコロッケを一口、口に入れ、
ビールを飲んだのでした。

「どおー!?味は?」
と育子が言うと、
「もちろんうまいよー!?」
と一平は言い、
今度はハンバーグを食べたのです。

育子はまた「どおー!?味は?」と言うと、
「レストランのハンバーグ並みだよー!?」
「やっぱり手作りは違うねっ!!」
と一平は言ったのでした。そして、
「ビールはヤッコをつまみに飲んじゃうよー!?」
「そのあと、ご飯にするから!?」
と、うれしそうに一平は言ったのでした。

それからふたりが楽しく会話をしながら食べたのです。
「食った食ったー!?」
「もう食べれないよー!?」
と言って、おなかをさすった一平でした。

そして食事も終わり、育子が片づけを始めたのです。
「わたし流しで洗うから!?」
「一平ちゃん!食器持ってきてくれるー??!」
と育子が言ったのです。

「分かったー!?」
と一平は言うと、食器を流しのところまで運んだのでした。
そして育子が食器を洗っていると、携帯が鳴ったのです。
育子はすぐに水を止め、
タオルで手を拭くと、携帯にでたのでした。

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小説の中に登場する人物、団体、建物、名称、などは、すべて架空のものです。
フィクションであり、事実、資料、などに基づいて加筆したものではありません。
本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

あしたかあさってにつづく。(予定?!)
たぶん??
時間です。終わり。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 ヤッコ 携帯 コロッケ ハンバーグ

21:53  |  ブログ小説 携帯によろしく第十四章  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.03 (Mon)

新ホームページへの挑戦(1)

きょうやっと!
FLASH Player
のダウンロードのお許しが出たようです。(笑)

ダウンロードしますかの小窓が出てきたので、
クリックしました。
すぐにダウンロードされたもようですが、
”すべてのプログラム”のところには、表示されてなく、
前のときもそうだったのですが、
プログラムの追加と削除の中に入っていたのです。
(わたしはいまだに XP です。)

名前が、Adobe Flash Player 10 ActiveX
となっているのでした。

ふつうは何MBとか数字が表示されているのに、
数字が表示されていないのですよー!???
わたしのパソコンとの相性なのでしょうか?
それとも意図的なものでしょうか?
よくわかりません!!(笑)

で!
リンク表示しているパラフラ進学講座には、
Flash表示テストというのがあったので、
そこでクリックしたら、
「FlashPlayerのバージョンは 10 です。」
「アップデートの必要はありません。」
と表示されました。

ですので、FlashもYOUTUBEも
見れるようです。(笑
さっそく、SAMARQANDさんのブログの
YOUTUBEと、
銀四郎さんのところの、刺青ジェネレーターを見てみるつもりです。

FLASHが表示できなくなって気が付いたのですが、
FLASHがもし表示できないときの画像を、
用意していないのに気が付いたのです。

一応ジャバスクリプトを有効にしていない時の画像は用意してあったのですが、
FLASHが表示されない場合は、どのような表示をすればいいのだろう!??
また調べなければなりませんが、
けっこういろいろと疲れたので、ずっと後回しにしますー!

話は変わりますが、
ホームページをサーバーにアップロードするのに、
わたしはFFFTPというソフト(?)を使っているのですが、
ホームページを新しくする場合は、
フォルダ名を変更して、フォルダごとアップロードすればいいので簡単です。

しかしそんなことも忘れて、
最初の頃書いたブログ小説を訂正しないで、
そのままアップロードしてしまいましたので、
会話の記述が変ですが、たとえば、
「~・・・!?、~」や「~・・・!!。」
となっていますが、
適当にイントネーションをつけて読んでもらたいと思います。(笑)

早い話が、修正するのが面倒なだけです。 (^^;; 

ですので、修正したブログ小説と
していないものとがありそうですが、
結局、会話のところはラジオドラマを読むような感覚で読んで欲しいので、
そのところは適当にアドリブで読んでいただきたいと思いますノデス!

前ふりがいつもながら長くなりましたが、
CSS とは、
Cascading Style Sheets (カスケーディング・スタイル・シート)
の略ですが、
スタイルというぐらいですから、
ホームページの色とか形とか画像とか、主に装飾などを指令するもののようです。

わたしの作った最初のブログ小説のホームページは、
ホームページとよべるほどの代物ではないのですが、
HTMLもなんにも知らなかった者が、
インターネットを利用していろいろ憶えて、
作ったものであるとはいえますけど。

自分なりにCSSを憶えようとがんばったのですが、
やはり理解しようとした記述と、
形や色や画像などがすぐに結びつかないのでした。
記述文字や数字を見て、色・形・画像などをイメージするのはとても困難です。

それでわたしなりに考えて、
ある程度ブログのテンプレートみたいに、
HTMLとCSSができているものはないか、
インターネットで調べてみたのです。すると、
ホームページ用のテンプレがあったのでした。しかし、
なかなか気に入るものが見つかりませんでした。

時間ばかりが過ぎていったのでしたが、
CSS.Design Sample (スタイルシートデザインサンプル)
というホームページを見つけたのでした。
その中で画像が気に入ったものがあったので、
それに決めました。

今、移植途中なので、これからどういう形になるかわかりません。
今までのものも利用して、何とか形にしましたので、
カスタマイズと呼べるほどのものではありませんが、
もしよかったら見に行ってくださいねっ!
きょうアップしときました。アップップー!!

”クリックしてはダメ”と書いてあるのはクリックしないでください。
でも?たぶんすると思いますが・・・
わたしならもちろん試しにします!! (笑)
OSやブラウザは壊れたりしないと思いますが、
もし変になったらお知らせくださいね。
参考にします。直せませんけどー!!(笑)

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最初と同じようにプロフィールの枠に
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本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

あしたからまた、
ブログ小説の続きの予定です。
時間です。終り。

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タグ : 新ホームページへの挑戦 CSS HTML アップロード

18:00  |  ブログ>新ホームページへの挑戦  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.02 (Sun)

ブログ小説 携帯によろしく(14の1)

初めての方へ
ブログ小説 携帯によろしく は、第一章から第十三章まで書きました。
第十四章はその続きですので、第十三章以前を読まれてない方は、
手作りホームページ
ちょこっとブログ小説(別窓)

にて掲載してありますので、ぜひお読みください。
小説の流れ上(じょう)、やや過激な表現がありますが、
ご理解のほどをよろしくお願いいたします。m(_ _)m 

      ブログ小説 携帯によろしく 第十四章

「一平ちゃんのお母さまとお兄さんとお姉さんにー?!」
「そうだわねえー!?」
「今週なら、休みを取ろうと思えばいつでも取れるんだけどー!?」
と育子が言ったのです。

「そうかあー!?雑誌の締め切りが済んだからなあー!?」
「俺のほうも、今週はそんなに忙しくないと思うんだー!?」
「じゃあー!?今週にしようかあー!?」
と一平が言うと、
「だったら!?わたしの両親にも会ってもらえるー!??」
と育子が言ったのでした。

「もちろんだよー!?」
「あれ!?」
「こういう場合は、どっちに先行くのがいいんだろー??!」
と一平が言ったのです。
それから一平はすぐ携帯を取り出し、実家へと電話したのでした。

「お姉ちゃん!?」
「ご無沙汰でーす!!?」
と一平が言うと、
「なにー!?急に電話してきて?!」
と驚いたように言ったのは、姉の好子(よしこ)でした。

「お兄さんいるかなあー!??」
と一平が言うと、
「さっき帰ってきたところよー!?」
「ちょっと待って!替わるねえー!?」
と好子が言ったのでした。

「もしもしー!?」
「一平ちゃん?!なにー?!」
と言ったのは、義理の兄の隆二(りゅうじ)でした。

「ちょっと訊(き)きたいんだけどー!??」
「お兄さんさあー!?」
「結婚する前に姉さんを!?」
「自分の両親に先き会わせたー?!」
「それとも、姉さんのほうの親に先に会ったー??!」
と訊いたのでした。

「えっ!?」
「急にそう言われてもなあー!??」
「どうだったかなあー!??」
「ちょっと待ってえー!?」
と言って受話器を置いた隆二でした。そして、
それからじきに携帯に声が聞こえたのでした。

「好子に聞いたら!?」
「俺が先、好子の両親に話をしに言ったんだってー!?」
「そしてしばらくしてから、俺の両親に好子を紹介したそうなんだあー?!」
と少し笑いながら、隆二が答えたのでした。そして、
「このあいだ電話で言っていた子?!」
と隆二が言うと、
「うん!そうなんだけどー!?」
「じゃあー!?先あいさつにいってくるよー!?」
と一平が言ったのでした。

「がんばってなっ!!?」
と隆二が言うと、
「ありがとう!!」
「ところでお兄さん!?」
「来週なら土日時間取れるかなあー!??」
と一平が言ったのです。すると、
「来週ー?!」
「いいよー!?」
「まあ!?俺がいてもあまり関係ないけど!?」
「こっちに来るの?!」
と隆二が言ったのでした。

「じゃあー!?お邪魔しますんで!!?」
「また電話しますからって、お袋に言っててください!?」
と一平が言うと、
「分かったー!?」
「お母さんには、そう伝えてくよー!?」
「じゃあーねえー!?」
と言って電話を切った隆二でした。

「よしー!こっちはオッケー!!?」
「じゃあーさあー!?育ちゃん?!」
「ご両親の都合、聞いてくれるかなあー!??」
と一平が言うと、
「はーい!」
と答えると育子は、自分の実家へと電話したのでした。

「もしもしー!?」
と育子が言うと、
「お姉ちゃん!?なにー?」
「きょうは!??」
と妹の明子(あきこ)が、電話に出るとすぐにそう言ったのでした。

「お母さんいるー!??」
と育子が言うと、
「ひとりいるけど!?」
「ちょっと待ってえー!?」
と明子が答えると、受話器を置く音が聞こえたのでした。

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タグ : ブログ小説 携帯によろしく第十四章 携帯 受話器

22:29  |  ブログ小説 携帯によろしく第十四章  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'11.01 (Sat)

11月です!!

このあいだ、
年賀葉書の予約キャンペーンがあるとお伝えしましたが、
ディズニーキャラクターのくまのプーさんの年賀葉書は、
予約段階で売り切れていました。
いろどり年賀というのも売り切れていました。

森のくまくまさんにコメントでお詫びしたのですが、
お知らせするのが遅すぎたようです。
来年はもっと早く予約を入れてくださいねっ!

いつ頃入れればいいのかと訊かれても、
分かりませんけどね。あじゃー!

売り切れた時点で郵便年賀.jpで、
お知らせをする必要があったと思いますが、
来年はきっとしてくれることと思いますが・・・

郵便年賀.jpの左サイドの項目の!”買う”にポインタ(マウス)を当てたら、
年賀葉書が年賀はがきインターネット通販というので、買えるようです。
FAQのところをクリックして見たら、
A:「年賀はがきのインターネット通販」で
ご注文いただける年賀はがきの種類は、以下の7種類となります。
・無地
・無地(くぼみ入り)
・無地(インクジェット紙)
・無地(インクジェット写真用)
・カーボンオフセット年賀
・カーボンオフセット年賀(インクジェット紙)
・絵入り[寄附金付] 全国版「草」

となっていましたので、
残念ですがくまのプーさんは買えません。
予約ですでに売り切れてるのだから当たり前です。
というか、予約でしか買えないのが売り切れたと言えますね。

そしてわたしは”買う”の上にある”作る”にポインタを当てたのです。
年賀状作成ツール
というのが目に留まりました。
「これってただ!!??」と思って”しまった”わたしは、
年賀状デザインキットをクリックしたのでした。
すると、
年賀状デザインから宛名印刷まで簡単にできる便利なデザインキット。
となっていたので、すぐダウンロードをクリックしたのですが、
これが大きな間違いでした。

Flashによっては、
正しく表示されない場合がありますとなっていたのですが、
それを読まずにダウンロードしてしまったのです。
AIRというのもいっしょにダウンロードしなければならなかったようなので、
合意してダウンロードしました。

designkitフォルダをクリックし
説明を読みいくらやってもうまくできません。
「ダメだあー!?こりゃ!!」と、思ったわたしは、
「新しいFlashならいいかもしれない!??」
とつい思ったときに、ちょうどタイミングよく、
バージョンアップしますかの小ウインドウが出てきて、
”こんにちは”をしました。

FLASH9なのでFlash10ならうまくいくと思ってしまったのですが、
ぜんぜんうまくできなかったのでした。なので、
「一度削除して、もう一度ダウンロードし直せばいいかあー!?」
と思い、アドビのソフト全部とりあえず削除してしまったのでした。

そして改めてダウンロードしようとしたら、
ダウンロードできませんでした。
「へんだなあー!??」と思いもう一度違う所から試みたのですが、
できませんでした。
「あれえー!??」と思ったときに、
そういえば削除した場合は、
何十時間か経過しなければ、
またダウンロードできないようなことを書いてあったのを思い出したのです。

ガックリしたわたしです。

ですので今自分のブログのFLASHが見えません。
四角い枠中の左上にx印が表示されていますのだ!!あじゃあー!!

きょうこんなことを書くつもりはありませんでした。
ホームページをcssを使ったものに変更している途中ですので、
そのことを書こうと思ったのでしたが、
つい2時間ほど前の出来事を書く羽目になりました。

きょうはお告げ(お知らせ)ではなく、
失敗談の巻でした。

あしたかあさってあたりには、途中経過を書くつもりでいますが、
書けるか心配です。

今月もテーマは小説です。
といってもブログ小説です。
ここだけお告げ(お知らせ)でした。ガクッ!

お知らせ
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本文だけなら、携帯電話からでも読むことができるようです。

     *********************************
          11月のブログ記事です。

新ホームページへの挑戦(1)
2008年11月03日のブログの記事です。
まだ読んでなく、読んでやってもいいよという方は、
新ホームページへの挑戦(1) をクリックしてくださいね。

新ホームページへの挑戦(2)
2008年11月11日のブログの記事です。
まだ読んでなく、読んでやってもいいよという方は、
新ホームページへの挑戦(2) をクリックしてくださいね。

新ホームページへの挑戦(3)
2008年11月17日のブログの記事です。
まだ読んでなく、読んでやってもいいよという方は、
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新ホームページへの挑戦(4)
2008年11月23日のブログの記事です。
まだ読んでなく、読んでやってもいいよという方は、
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     *********************************          

あしたは、
新しいブログ小説の予定です。
だいじょうぶでしょうか???
時間です。終り。

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